【PRUMエンジニア留学の口コミは?】9ヶ月でエンジニアになれる?

この記事には広告を含む場合があります。

記事内で紹介する商品を購入することで、当サイトに売り上げの一部が還元されることがあります。

こんなお悩みありませんか?

  • プログラミングスクールに通ってスキルを身に付けたいけど金額が高い
  • 自分に合うのか不安

このお悩み解消候補に上がるのが、今回紹介するPRUMエンジニア留学となります。

PRUMエンジニア留学は実際の開発現場に入りながら学ぶことができるプログラミングスクールです。

受講前に無料相談ができ、無料相談を受けることで技術書受講料1万円OFFクーポンのプレゼント、現役エンジニアへの質問タイムの特典を受けることができます。

今回は、PRUMエンジニア留学の口コミ、メリット、デメリットを紹介します。

無料相談に参加するだけでも十分の価値がありますね

PRUMエンジニア留学公式サイトはこちら

PRUMエンジニア留学ってなに?

株式会社PRUMが運営する超実践型プログラミングスクールです。

YouTubeチャンネルもあります

>>PRUMエンジニア留学YouTubeチャンネルはこちら

特徴
  • 月額4.5万円のサブスク型
  • 実践スタイルで学べるチーム開発
  • 挫折させない!学習サポート

主な費用はこちら

入会金9万円
解約金0円
月額4万5000円

仮に合わなかったとしても、30日間全額返金保証付きがあるので安心して利用できますね。

※返金には条件があります。詳細は返金規定をご確認ください

PRUMエンジニア留学のよかった口コミ

チーム開発のイロハについて学ぶことができました。プログラミングスクールでチーム開発を経験していましたが、PRUMのチーム開発は自発的に行動することが求められたぶん、より成長することができました!

公式サイトより引用

ひとつひとつ納得しながら、学習を進められた!

公式サイトより引用

カリキュラム中、ある程度自由に開発を行うことができたため、いろいろなライブラリなどに挑戦できました。また、0からのスタートができたので、開発の全体像を掴むことができました!

公式サイトより引用

PRUMエンジニア留学の特徴のより実践に近い形で学べるという部分がいいという口コミが多い印象でした。

学ぶなら実践型の方が断然いいですもんね

大変だった口コミ

ユーザーストーリーなどのドキュメント作成に苦労しました。どのようにユーザーストーリーを作成すれば良いか、そもそもなぜ必要なのかを当初は理解していなかったため、モチベーションを維持することが大変でした。

公式サイトより引用

個人開発でテストをしたことがなかったので、RailsのテストでRSpecを使うときにキャッチアップが必要だったので苦労しました

公式サイトより引用

チーム開発がどのような流れで行われるのか分からない状態でスタートしたので、初動のドキュメント作成やルールづくりが大変でした。

公式サイトより引用

チーム開発はやるまで何をするのかがイメージが湧きません。

いざプロジェクトに入り、やることが決まっていても何をどうすればいいのか大変だったという意見がありました。

しかし、チーム開発のため、わからなければすぐ聞ける環境は未経験者には助かります

PRUMエンジニア留学公式サイトはこちら

学べるスキルは?

PRUMエンジニア留学は数多くのスキルを学ぶことができます

一般的なプログラミングスクールとの違い

一般的なスクールとの違いとして、実務に即したカリキュラム、一対一のメンターサポート、業界との強固な連携による就職支援が挙げられます。

また、特定の技術や言語だけでなく、プロジェクトベースでの学習を通じて、問題解決能力やチームワークを重視している点も特徴です。コースの期間や費用も他のスクールと比較して異なる可能性があります。

PRUMエンジニア留学と一般スクールの比較表

PRUMエンジニア留学おすすめポイント

無料カウンセリング特典3つ

無料カウンセリングを受けるだけでもらえる特典が3つあります

※注意点※
1万円OFFクーポン:無料相談の参加から1週間以内にお申し込みされた方限定で、受講料から1万円を割引してくれます。
現役エンジニアへの質問タイム:※有効期限は無料相談の参加から1ヶ月以内

メンターによる安心サポート

プログラミング学習はエラーだったり、わからないところがあると手が止まってしまい、なかなか次に進めません。

調べてもなかなか解決しないと挫折に繋がっています。

メンターのサポート体制があれば挫折せずに継続することが可能です。

未経験でも安心

PRUMエンジニア留学は未経験を対象にしたプログラミングスクールです。

もちろん事前に知識があったほうがいいと思いますが、心配はいりません。

受講前に独学するのであれば無料でできるProgateドットインストールをしていくと学習がスムーズに進めることができるでしょう。

PRUMエンジニア留学の懸念点

学習時間の確保が難しい

公式サイトでも最低でも週に15時間を確保してほしいと推奨しています

最低限の時間の確保は必要ですが、時間がない方でもメンターと話し合い、進め方を決めていくので時間がない方でも安心して学習に取り組むことができます。

40代以降は厳しい可能性

申し込みフォームの年齢欄に30代以降までチェック欄がなかったため、40代以降の受講は厳しい可能性があります。

カウンセリングの申し込みはできたとしてもお断りをされることもあるので把握しておきましょう。

40代以降でも受講可能なスクールは他にもあります

40代以降受講可能なおすすめスクール
  • TECH CAMP※転職支援がないカリキュラムであれば40代以降も受講可能
  • SAMURAI ENGINEER※転職支援がないカリキュラムであれば40代以降も受講可能
  • DMM WEBCAMP※転職支援がないカリキュラムであれば40代以降も受講可能

早くスキル習得をしたい人

最大でも9ヶ月間かかる内容となります。

ご自身の学習や能力によっては時間が早くなるケースもありますがより早い期間での習得を希望する人には合わない可能性があります。

より短期間でのスキル習得をしたい人は以下の3つがおすすめ

PRUMエンジニア留学より最短なおすすめ3選

まとめ

他のスクールと比べ、サブスク型の料金なので、やってみたけど合わなかったとしても大きな損失にならない部分は未経験から始める人にとっては安心ですね。

また、より実践に近い環境で学習することができるのも強みです。

学んだのはいいけど、いざ実践した時にイメージと違ったというのはよくある話。

練習と試合が違う感覚に近いです

実践型だからこそ働いてもイメージの違いはないのもメリットだと感じました。

年齢の制限はありますが、30代までの方でキャリアを変えたい!少しでも興味のある方にはPRUMエンジニア留学は有力な候補の1つになるのではないでしょうか。

カウンセリングで話を聞くだけでも特典はあるのでやって損はないですね

PRUMエンジニア留学公式サイトはこちら

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA